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タケダ – 中南米

タケダの中南米における事業は、ブラジルのサンパウロにある拠点が中心的役割を果たしています。ブラジル、メキシコ、アルゼンチン、コロンビア、ベネズエラ、ペルー、エクアドルに複数のオフィスと5つの工場を有しており、この地域全体で約3,000人の従業員がいます。消化器系疾患、オンコロジー(がん)、中枢神経系疾患、循環器系疾患、代謝性疾患、ワクチンといった領域における製品を製造販売していることに加え、中南米地域における一般向け(OTC)医薬品市場でタケダは確固たるポジションを有しています。

タケダでは、多様な従業員により強い組織が創り上げられており、タケダのコアバリューである「誠実=公正・正直・不屈」の精神を共有できる仲間を求めています。この精神は「タケダイズム」として経営の基本精神を成すものであり、70か国以上の約30,000人にのぼる全ての従業員に根付いています。

私たちは地域のコミュニティを重視し、広範囲にわたるプログラムを通じてタケダのリソース、知識、サービスを提供することで、人々のより健やかで豊かな毎日に貢献できるよう取り組んでいます。

タケダの中南米拠点の特長の一つは、恵まれた職場環境です。従業員にとってベスト・イン・クラスの企業であることは、タケダのグローバル戦略の目的の一つです。